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Showing posts from April, 2026

🐆

ついに幽霊案件 (こわくない) まず、やけに印象的な夢見て。(夢の話かよと思わずにまあ一先ず聞いてやってください) 夢ぎ中で、南米/中南米の、ブラジルではないな、なんかスペイン語圏だなって国で、そのときニカラグアってなんとなく言葉が出てきて(ビジュアルではなく思いついて)、ギリ聞いたことがあるようなないようなとこだなと思いつつ、そこで戦中か戦後に連れてこられた日本人のおばあちゃんから何故か現地で話聞いてて。色々あったけど今は大豪邸に住んでるんだよ〜と。うんうん。お友達も全く同じ境遇で黒い大豪邸に住んでて、ここら辺の地域の大豪邸はみんな日系なのよ〜っが。ふーんみたいな。なんか国から金でも出るんかとかボケーっと考えるよくわからない夢で。 で、夢の後半、場面変わって家の床で寝てた私にかつて飼っていた猫Aが来て。あっAだ! って言いながら撫でたらその場でこてんっと丸くなって嬉しくてもっと撫でて、そしたらAが鼻にちゅっ💕としてくれて、思わず私は大好きって声かけて (生前鼻キスちょっと苦手だったから愛の挨拶には応えたかった)。 でそっから半分覚醒して、めちゃくそ眠いから半目でベッドに脚丸めて横向きで寝てる私が見えるじゃん? でも感触がして足の先に猫いるなと思った矢先、耳鳴りがキーンとして(右耳)、どしっどしっと猫が胴体に乗る感触と重さがして顔の方に足が来たから、模様からしてさっきのAだと分かって、ちょっと怖くなって(あれこれ 実際に起きてるよな??? と思ったので)、で、あっそうかもう起きなきゃいけない時間だということで覚醒し、そこから感覚は消え、めちゃくちゃ眠いから3分かけて起きたんだ。そんな話。 Aはいつもそばにいるよって意味だと思った。 おかげでトラブルが一つその日解決したし、助けてくれたんだと思う。猫ってのも内容にピッタリだったから ✴︎ 明晰夢(夢を夢だと気付くやつ)って見たことないんですね。 他の人がどんな風に普段夢見てるのか分からないけど、いっつも私の夢って感覚がリアルすぎるから気づきようがなくて。味覚は滅多にないけど嗅覚も稀だけど、とにかく触覚がリアルすぎて。設定もよく出来てたり。その知識(情報)あるの凄くない?みたいな。わかる? 現実で それ知ってたっけみたいな情報があったりだとか。夢の中で思考してる(ように感じる)し。夢特有の変さはあるけどいつもの行動して...

ЛЮБОВЬ, У КОТОРОЙ НЕТ ПРОШЛОГО

私が知ってる数少ないビートルズの曲の中で一番好き。 link - Don't Let Me Down (Rooftop live performance), The Beatles It’s a love that has no past がいいよね。過去は関係ない。 the past is in the past っていうのも Idina Menzel の方の Let It Go で好きな歌詞。アナ雪の歌は絶対英語の方がいい。パワフルだし歌詞がいい。 伝えることはシンプルでいい。そういうものほどよく伝わるのかもしれない。 私は幸運だ。それがよく分かった。今週の一番の懸念事項は無事に過ぎ去った。神と天使の加護は本当にある。私が頼んだ通りに事が運ばれていった。だから自分の悩みを過小評価せず、サポートを頼っていいと思う。彼らは人間の自由意志を尊重しているから、基本的に自分から頼まないと干渉してこないんだ。 言葉がまとまらなくて投稿できないでいるが、自分でいいんだということは感じてる。 初めから、私は「抜けてる」人間だった。それをすっかり忘れていた。ほんとにすっかり。「ちゃんとしなきゃ」というビリーフが染み付いて本当の自分を忘れちゃったみたいだ。いいかげんなのが私だった。「一日、適当に過ごしてみよう」という実験をして自分とその周りがどう展開するかを観察してみた。結果は明らかだった。ちゃんとしてない素の私でいる方が遥かに人から愛された。私も楽だし、自分と他人をも和ませる。自分の振る舞いが人から好かれないんじゃないかなんて気にも留めない。他人の視線も怖くないし、どう思われるかも気にしなくなった。素とは素晴らしい。そう、そうやって漢字でも書くじゃないか。てきとうは適当だし、いいかげんはいい加減だ。「本当の自分」の性質は軽く感じられるものなんだ。これが自然な状態なのだろう。自然とはスムーズにいくという意味だ。そう、上手くいかないということは不自然なのだ。私がこの世に来たときのようなユニークさを存分に発揮できたら、私は更に軽くなるだろう。 ロシア語にした意味は特にない

april 9  インナーワークって終わらないな 頑張りすぎてるのかな。なんか疲れてきた。周りの人は全くやらないし、それでいて呑気に、しかしなんだかんだ元気にやっているのを見ると、やるせない気持ちになる。彼らに教えるために来たのかもしれないけど、私が言うより、ずっと後になって赤の他人が全く同じこと言ったタイミングで動くし、結局なんなのっていうね。いつもそうだ。私の影響なんて無いに等しい。人は私の思う通りになんて動かない。百も承知だが、選ばせることが無条件の愛だが、結局この世の中、突き詰めていくとひとりで体験してるのと変わらなくない? 人生をシェアできない 毎日色んなことに気づいて自分を顧みてる。反省に近い。人生ずっとこんな感じ。毎日勉強みたいな。周波数上げてけみたいな。仕組みとしては分かるんだけど、間違ってるとも思わないけど いつもならそれは楽しい だけど時々虚無が襲ってくる。 でもその虚無はどこかからやって来たのではなく、私に内蔵してたものだ。浮かび上がっただけ、隠せなくなっただけ。だからそんなとき、それを感じるようにしてる。こうやって誤魔化しながら生きてくんだ。責めるあてもない。結局私が作り出したものなんなら。私の周波数の写し鏡なら。でもわかってる。これを出すことは人を責めることと同じだ。こんなことしたって振り出しに戻るだけ。 私はこんなのを話せるような人間関係を構築してこなかった。自分を偽っていた。だから終わるのだ きっと少しずつ変わってるんだろうけど、なんかね、砂漠を歩いてるみたいなもんだ。行く当てもないし歩いた形跡も残らない。これが隠者の気持ちかね 相変わらずトラブルは起きるしな。鶴太郎が異常なんだろう、あのモチベ。 他に生き方があるのかな i'm tired of the city, scream if you're with me if i'm gonna die, let's die somewhere pretty sad in the summer, city needs a mother if i'm gonna waste my time, then it's time to go take yourself home talk to me there's nothing that ca...