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年末に、偶然通りかかったお寺で一番良い大吉を引きました。 やったー。シャカシャカ系の M-1 方式のやつです。そこには、欲望が大きいので注意と書かれていました。笑 前に別のおみくじでも言われました。どんだけ欲深いんだ私は。 その欲深さでブラインドになって危ないという罠はありますよね。詐欺だって欲を突いてるのだし。その欲は欠乏意識の表れではないかとも思います確かに。 でも人生リズム的に、特大・下克上をしたい気持ちもあるわけです。諦めたくないぞ!というか、両極端なんです。もう一切合切諦めて絶望の人生を送るか、欲深く期待しながら生きるかみたいな。欲とはつまり執着だから、この世に留まる執着さえ取ってしまいたいみたいな絶滅マインドになると生きられないし生きててもつまらないのです。そんなもんじゃないすか?  なんか、ほら、自己実現欲求というのか、やっぱり何かを成し遂げたいし、まだ何者にもなってないんだよォ!!!みたいな焦燥感があるんです。そう生きなくていいのは分かってるけど、このまま死ぬの?と聞かれたらあまりにもつまらなくないですか。まだ何も報われてないというか。地球って楽しいよね、生きるのって最高だよねみたいに思いたいんです。宗教的には欲は罪だけど、望まなければ叶いようもないやんか。周りを押し除けてまでっていうのでもないしさ。 よく、願いは一つにしてってオラクルカードにはあるけど無理くない? みたいな。みんなそんなに満たされてるんですか。私が失いすぎてるんですか? 優先順位をつけられないというのもあるし、本当の願いが分からないというのもあります。 ❇︎ ドラクエ Ⅲ はついにゾーマ直前まで来ました。関係ある話です。RPGでここまで来るの初めて。ここまで丁寧にやさしく作られてないとムリっす。(下の世界アレフガルドに来た時点で結構飽きてるんですが) それでクリア後、 『しんりゅうが願いを叶える』 ってのがあります。 そこで選ぶとしたら、 「父ちゃん蘇り」 かなぁって思うんですよね。まず勇者がアリアハン及び上の世界戻らないの辛過ぎるし、蘇りやっちゃうのどうなん? みたいなのはあるんですが、バラモスのときまで母ちゃんっこでよく泊まってたし(別名: ケチともいう)、このままだとジジ介護のシングルマザーエンドじゃないすか。そうなるとやっぱり私の真の願いは 「愛」 なのかってことに...

HEAT

明けました。ここを読んでる人はまずいないと思いますが、メインでもそうだけど、相当希少種です。メインに代わってお礼申し上げます。ここは本当に独り言だけど。 今更なぜ話すのか分からないけどリアーナのハーフタイムショー本当に好き。誇張なしで30回は観てる。曲もダンスも衣装もセットも全部好き。カッコいい。本当にスターだよこの人は。希望の星。強さと優しさ。こんなパワフルな魚座いない。しかも妊婦だぜ? Rihanna's FULL Apple Music Super Bowl LVII Harftime Show - NFL 2023: link こんなステージに立てたら気持ちいいだろうな。花火はやっぱり同色でまとめたこの色がいいよね。日本の花火もある意味風情はあるが、別物って感じ。 正直リアーナの曲ってほぼ聴いたことなくてSiaが書いた Diamonds ぐらい。歌詞がシーアだよな。(ドラッグが散りばめられてたのは今知った)。これもいいけれど、カープールカラオケで歌ったsiaバージョンもマジで好き Sia Carpool Karaoke (Singing parts): link でもその後リアーナのオリジナル聴いてもこの時のスーパーボウルでのアレンジの方が100倍良くない?  Umbrella とかさ。このバージョン、Apple Music で売ってないよね。 てか、この場を借りて言うけど、iTunesの頃からバグってんだわ。こちとら。いい加減にしてほしい。 洋楽のカタカナ表記やめろ 。ガチで。絶対に。いいんだよ英語で。見づらい上にセパレートするだろうが。 いい加減気づいてくれないかな。もう日本語にしなくていいよ全体的に。日本社会が中学英語できないせいなんだから。あと 久しぶりに使ったらWi-Fiじゃないとき音質悪すぎ。最近のミスドぐらい軽い。ビックリした。YouTube で聴くのと違いすぎる。Spotify だと洋楽アーティストがちゃんと英語表記らしい。それだけで乗り換える価値があるが、こっちはこっちでアプリ使いにくいし、自分で試した結果サブスクは損だったから買いたいね。Apple の操作性やデザインはいいんだけど。Apple は同期がバグるし、同期の度にカタカナにされるので - 言語設定は英語にしてる - それか youtube にするか。 Setlist: ...

NAKED, THONG

Faux Hair Micro String Thong, SKIMS by Kim Khardashian ハリウッドに肉体賛美の流れが来ている。女性セレブリティたちはほとんど裸体でドレスアップしているが、私は賛成している。何故かと言えば、私も肉体賛美者だからなのだろうな。人体はアートになりうる美しさがあって、男性の身体も、女性の身体も、またそこに分類されない身体も美しいと思っている。もちろん好みはあるのだが。 たとえば、Tove Lo - Desire に出演する、Finnbar Love を初めて観たときの背徳感。なにかいけないものを見たかのような衝撃。無駄のないパフォーマンス。自在に動く身体。Julia Fox の非エロスな肉体だからこそ表現できる自発的で解放的なドレスアップ。肉体の持つ力。ファッションの融合。元は裸体で生きてきたはずなのに、どこかでスイッチされ、罪深く、また、魅惑的になった肉体のおかしさ。脱がされたのと、自ら脱いだのでは大きな違いがある。オブジェクトではなく意志を持った人間が選択した自由であるからこそ安心して見ていられる。 脂肪がなければ色気がないというわけでもないのが肉体の不可思議。そして、露出が大きければホットというわけでもない。色気とは、おそらく持って生まれたものであって、後天的に意識的に纏うことはできない。たぶん、纏うの逆だ。 pierced nipple push up bra キムのニップルブラが好きだ。ニップルピアスに、ピュービックヘアソングまで。いいアイディアだと思う。オシャレだし。ユーモアだ。彼女を嫌いながら愛してる人たちってアートやファッションを理解しない人たちだよね。下品じゃなくてクリーンだよ、彼女の家のようにね。 このページは誰も読んでないから1人秘密結社のように何でも書いてみる。私にはこっちが合ってる。個人的な感想に社会的な責任を求められるのは行き過ぎってんもんだ。なんか今fuKKって気分だ。人の伝記を読みすぎた。有名になりたいようでなりたくない。匿名による誰にも届きそうにない独り言が世界で一番自由で一番無責任で一番真実に近い。SNSなんて自己満足でしかないんだし。